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こぼの実クラブ

こぼの実クラブ

恋と軍艦(漫画)の舞台のひとつ。

登場作品
恋と軍艦(漫画)
正式名称
こぼの実クラブ
ふりがな
こぼのみくらぶ
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概要

遠藤香菜が、小舟町の町興しに中学生の自分にもできることはないかと考えた末、バザー活動のようなものの延長線として学校で商売をすることを思い付いた。「お金クラブ」ではあんまりにストレートだったため「こぼの実クラブ」と名付けられた。その名の由来は、少し前に行なわれた小舟中学校での文化祭の催し物として、香奈たち1年生が実行した劇に登場する「豊穣と町民たちの団結の象徴」である架空の果実が「こぼの実」だったことから。

まずは、香菜が毎日食べていて当たり前だと思っていた漬け物、野菜、味噌、干物など、小舟町のお年寄りたち手作りの美味しさを全国に伝えたい、と思ったところから始まった。

登場作品

恋と軍艦

小舟町はかつて戦艦部品の製造で栄えた町。現在は日本の何処にでもある寂れ行く田舎町だ。そこに転校して来た主人公の少女遠藤香菜は、28歳年上の町長に恋をした。妄想しがちな乙女の新感覚ラブストーリー。 関連ページ:恋と軍艦

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恋と軍艦
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