リオラマ・アタウアルパ

最終戦争シリーズ(漫画)の登場人物。別称、リオ。

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登場作品
最終戦争シリーズ(漫画)
正式名称
リオラマ・アタウアルパ
ふりがな
りおらまあたうあるぱ
別称
リオ

総合スレッド

リオラマ・アタウアルパ(最終戦争シリーズ)の総合スレッド
2016.01.25 12:41

概要

『最終戦争伝説』の主人公の一人。『逢魔街道編』の主人公。3487年生まれ。母はA級時間犯・秋元未散(あきもとみちる)、父はインカ皇帝アタウアルパ。時間犯罪者コロニーに居たが、3492年にデーヴァダッタに襲われ、生き残って子守りロボットに育てられる。3502年にミルテラ・バーツマコに発見され、尾鷹星野らとカトマンズに向かう。

精霊と交信することができ、西風のラシャ王とは好き合った仲。だが、ラシャ王の助言を受けて伊津原永都の導師となるため、人に心を開いた。その際、精霊を見る力を失っている。精霊と語り合っていた頃はおとなしかったが、永都の導師となってからは乱暴な発言が目立つようになった。

登場人物・キャラクター

『最終戦争シリーズ』の主人公の一人。『秋津島大和編』『黄泉の向こう岸』『開放都市』『孔雀天使城』の主人公。1964年生まれ。鎌倉の高校で応援団長をしていた。ソマの母を早くに亡くし、父と兄と暮らす。カト...

登場作品

西暦2296年に勃発した最終戦争により、人類は20程度の都市国家に生き残るのみになってしまった。科学技術の進歩により、ほぼ不老不死を手にした人類だが、西暦3500年に至るまで緩やかに滅亡に向かっていく...