亀井堂 静

それでも町は廻っている(テレビアニメ)の登場人物。読みは「かめいどう しずか」。

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登場作品
それでも町は廻っている(テレビアニメ)
正式名称
亀井堂 静
ふりがな
かめいどう しずか

総合スレッド

亀井堂 静(それでも町は廻っている)の総合スレッド
2016.01.25 12:31

概要

丸子商店街にある古道具屋「アンティーク 亀井堂」の若き女主人。嵐山歩鳥と仲が良く、簡単なトリックで歩鳥をからかったり、推理小説の話や本の貸し借りをしたりしている。謎の品物を売りつけることもある。

自身で小説の執筆も行なう。

登場人物・キャラクター

尾谷高校に通う女子高生。メイド喫茶シーサイドでメイドのアルバイトをしている。「タヌキ」「ちょうちんフグ」と評される容姿で、胸がないことを気にする様子もある。天然でドジを踏むことが多いが、ポジティブで天...
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関連キーワード

『それでも町は廻っている』の舞台の名称。都内にあり、東京急行線丸子駅の駅近辺に広がる、下町の風情が漂う商店街。嵐山歩鳥らが働くメイド喫茶シーサイドほか、八百屋、魚屋、クリーニング店、古道具屋、駄菓子屋...

登場作品

東京の下町にある丸子商店街 の昔ながらの喫茶店に出入りする、主人公の女子高生嵐山歩鳥。年配の店主の磯端ウキがメイド喫茶にして売り上げを伸ばそうと考えメイド喫茶シーサイドとして歩鳥をメイドにする。歩鳥を...