小林 大悟

おくりびと(漫画)の主人公。読みは「こばやし だいご」。別称、大悟。

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登場作品
おくりびと(漫画)
正式名称
小林 大悟
ふりがな
こばやし だいご
別称
大悟
別称
大ちゃん

総合スレッド

小林 大悟(おくりびと)の総合スレッド
2016.05.06 18:10

概要

プロのチェロ演奏者だったが、所属していた楽団が解散し、妻の美香とともに山形県へ帰郷。実家は以前、喫茶店を営んでいた。ふと見た求人広告で、納棺師という仕事につく。初めて見る納棺師の仕事に驚くものの、徐々に慣れていき、充実した仕事を行えるようになる。妻の美香からは理解を得られなかったが、一緒に通っていた銭湯・鶴乃湯のおばあちゃんが亡くなり、その納棺を見せ、「必要なひとがいる」仕事であることを理解してもらうのだった。

30年前に失踪した父親の遺体が発見されたという知らせを受けるが、会うことをためらう。しかし、周囲の押しもあって、会いに行き納棺の儀を執り行うのだった。

登場作品

元チェロ演奏者の小林大悟が、故郷である山形県へ帰り、ふと見た求人広告で納棺師の会社に勤めることになる。納棺師とは、遺体に死に化粧や防腐処理を施し、棺に納めるまの仕事だった。慣れない納棺の仕事、扱う遺体...