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警視庁捜査一課

警視庁捜査一課

エイトマン(テレビアニメ)に登場する組織。読みは「けいしちょうそうさいっか」。

登場作品
エイトマン(テレビアニメ)
正式名称
警視庁捜査一課
ふりがな
けいしちょうそうさいっか
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概要

エイトマンになる前の東八郎が刑事として勤務していた警察の部署。田中課長の指揮の元、一課から七課まで、それぞれ七人づつの刑事、合計四十九人で構成される。エイトマンはそのどこにも所属しない、第八の部署の秘密捜査官として、田中課長に直属していた。

関連人物・キャラクター

田中課長

警視庁捜査一課の課長。刑事時代の東八郎の上司であり、エイトマンの正体を知る数少ない人物。警察の能力では対処出来ないような事件が発生した際には、表向き東探偵事務所に連絡を入れて、エイトマンの出動を要請す... 関連ページ:田中課長

東八郎

警視庁捜査一課の刑事だったが、犯罪捜査中にギャングによって車で撥ねられて瀕死の重傷を負った。そこに通りかかったロボット科学者谷方位博士によって、博士が開発した実験用ロボット08号に記憶や人格を移植され... 関連ページ:東八郎

登場作品

エイトマン

犯罪者を追跡中に瀕死の重傷を負わされた警視庁の刑事東八郎は、ロボット科学者の谷方位博士によって、その記憶や人格をロボットの電子頭脳へと移植された。こうして東八郎は人格を持ったロボットエイトマンとして蘇... 関連ページ:エイトマン

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