雪村 時雄

結界師(漫画)の登場人物。読みは「ゆきむら ときお」。雪村時音とは親族関係にある。

  • 雪村 時雄
  • 楽天
  • Amazon
登場作品
結界師(漫画)
正式名称
雪村 時雄
ふりがな
ゆきむら ときお

総合スレッド

雪村 時雄(結界師)の総合スレッド
2016.01.25 12:41

概要

雪村時音の父親だが、時音が幼い頃に亡くなっている。方印は出なかったが、家業である烏森の守護と、裏会の仕事を実直にこなしていた。ある日、墨村守美子が不在で、1人で烏森をパトロールしている最中に、何者かにより殺されてしまった。

登場人物・キャラクター

烏森学園高等部1年のロングヘアーの少女。結界師・雪村家22代目(予定)。墨村良守の2歳上。毎晩、良守と同じく、白尾とコンビを組んで結界師として烏森のパトロールをしている。パワーやスタミナは良守にかなわ...

関連キーワード

『結界師』に登場する墨村良守たちが守護する土地。400年前、妖怪を引き寄せてしまう体質だった烏森家の魂を地下に封じたと伝えられている。現代においても、妖怪や霊からすると、この土地に居るだけでエネルギー...
『結界師』に登場する団体。異能者の異能者による異能者のための自治組織。地域ごとの異能者の取りまとめ、妖怪や霊の起こす闇の事件の取り扱いを行う。異能者本人に裏会への所属の意思がなくても、居住地域の裏会の...

登場作品

烏森の地は多くの妖怪や霊を引き寄せてしまうため、妖怪退治を家業とする結界師によって400年間維持・管理されていた。この土地に建つ私立烏森学園に通う中学2年の結界師の少年墨村良守は、毎晩学校での妖怪退治...