独眼竜が唸る!宮城県が舞台の漫画特集でがす!88 Pt.

杜の都・仙台と独眼竜・伊達政宗公で有名な宮城県。特に伊達政宗は、地元ばかりでなく全国区で人気が高い武将であり、漫画のキャラクターとして登場する例が多いようです。一方、宮城県出身の漫画家が、仙台市や仙台市をモデルとした架空都市を舞台とする作品を発表する例も多く、郷土愛の高さが伺えます。と、いうわけで、宮城県が舞台となる漫画の中から6作品をピックアップしてご紹介しましょう!

作成日時:2015-12-22 19:36 執筆者:マンガペディア公式

『伊達政宗』

山岡荘八の同名歴史小説を原作に、仙台藩初代藩主・伊達政宗の生涯を描いた歴史漫画。

『姫武将正宗伝 ぼんたん!!』

独眼竜・伊達政宗は実は女性だったという設定の下、コメディ色豊かに描かれる異色の伊達政宗伝。

『ハイキュー!!』

仙台市の中学→高校を舞台に、バレーボールに打ち込む主人公たちの青春を描いたスポーツ漫画。

『みかん・絵日記』

なぜか人語を話せる猫・みかんとその飼い主一家との暮らしを描いたハートフル・コメディ。宮城県白石市が主な舞台のモデルとなっている。

『ジョジョの奇妙な冒険 Part 4 ダイヤモンドは砕けない』

ある血統に連なる主人公たちの闘いを描いた異能力バトル漫画シリーズの第4エピソード。舞台となる架空の町・杜王町は、東北のM県S市にあると劇中に記されている。

『君の手がささやいている』

聴覚障害者の女性を主人公とする人間ドラマ。主人公の一家が一時期仙台市で生活する。

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