アントニオ猪木

アントニオ猪木

四角いジャングル(漫画)の登場人物。読みは「あんとにおいのき」。ウィリー・ウィリアムズとはライバル関係。

登場作品
四角いジャングル(漫画)
正式名称
アントニオ猪木
ふりがな
あんとにおいのき
関連商品
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概要

新日本プロレスのエースで社長。プロレスこそ最強の格闘技であると信じ、それを証明するため、異種格闘技戦を闘い続ける。マーシャル・アーツザ・モンスターマンザ・ランバージャックミスターXをことごとく退ける。極真会館ニューヨーク支部の「熊殺し」ウィリー・ウィリアムスの挑戦を受け、昭和55年2月27日、東京・蔵前国技館で死闘を演じる。

実在の同名プロレスラーがモデル。

関連人物・キャラクター

ウィリー・ウィリアムズ

極真会館ニューヨク支部所属の黒人空手家。熊を素手で倒したため、熊殺しの異名を持つ。身長は2m近く。ベンチプレスで200kgを挙げ、空手技でクルマを完全解体してしまう怪物。極真空手を差し置いて世界最強を... 関連ページ:ウィリー・ウィリアムズ

登場作品

四角いジャングル

1976年のアメリカ。空手家・赤星潮は、東心会空手ラスベガス部長として渡米したまま行方不明になった兄・赤星壮介を探してラスベガスにやってきた。兄の道場は廃墟になっており、地元の人間の話では、マーシャル... 関連ページ:四角いジャングル

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