シブすぎ技術に男泣き!

シブすぎ技術に男泣き!

エンジニア系転職サイトで連載中のコミックを単行本化。当初は作者のエンジニア時代の体験談だったが、イベントに出演した際の登壇者のエピソードや、業界通によるエンジニアのエピソードなどに変わって行った。

概要

自身もエンジニアであった作者の見ル野栄司が、様々なジャンルのエンジニアのエピソードをマンガ化。一つの会社で一芸を極める人、様々な現場で自分の能力を生かす人のほか、エンジニアの栄光と転落なども語られる。外伝「エンジニアの碑」からは、ミスターPなる現役エンジニアが毎回様々なエンジニアを紹介する。

登場人物・キャラクター

主人公

メカトロニクス系の専門学校を卒業後、半導体製造機器やアミューズメント機器の設計・製作に携わる。作業着に大きなノギスを背負った姿で描かれる。 関連ページ:見ル野 栄司

連載の担当編集。一時期、ダニー只野に担当が変わる。 関連ページ:宮 みゆき

連載の二代目担当編集。作品中では物を食べていることが多い。作者に対する態度はあまり良くない。 関連ページ:タニー只野

外伝「エンジニアたちの碑」から登場。様々なエンジニアを紹介してくれる現役のエンジニア。Pマークの間から顔が見える覆面を被っている。口癖は「信じなくてもいい……だが私は知っている」。 関連ページ:ミスターP

特別編『セミコン見ル野の「ものづくり」特別対談』に対談者として登場。本連載の読者であることを公言した。取材時は証券取引法違反で収監される前。 関連ページ:堀江 貴文

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