七瀬 皇

七瀬 皇

ワン・モア・ジャンプ(漫画)の登場人物。読みは「ななせ こう」。七瀬帝とは親族関係にある。

登場作品
ワン・モア・ジャンプ(漫画)
正式名称
七瀬 皇
ふりがな
ななせ こう
関連商品
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概要

七瀬帝の双子の兄。正義感が強く、強い意志を持った少年。初登場時は10歳。シングルの選手としても世界ジュニア選手権を連覇する実力の持ち主。父の死後、両親のようなペアの選手になりたいと願い、妹七瀬帝とペアを組む。1992年の全日本ジュニア選手権神奈川予選でとペアで出場し、将来を嘱望される演技をするが、大会終了後にリンクで遊んでいた少女を助けるために、整備車に轢かれて亡くなる。

関連人物・キャラクター

七瀬帝

ショートヘアーの少女。初登場時は10歳。ジュニア選手だった双子の兄七瀬皇とはケガの痛みも共有してしまうほど仲が良く、彼の影響で遊び程度のスケートをやっていたが、父七瀬建の事故死をきっかけに本気で競技を... 関連ページ:七瀬帝

登場作品

ワン・モア・ジャンプ

七瀬帝は10歳の少女。双子の兄七瀬皇の影響でスケートを始めるが、二人で初めてペアとして出場した大会の直後に兄は事故死してしまう。トーマ(アレクサンドル=トーマ=ルイシコフ)の指導で才能を開花させた七瀬... 関連ページ:ワン・モア・ジャンプ

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