大頭頓吉

サルでも描けるまんが教室(漫画)の登場人物。別称、意味なし番長。とんち番長とは親族関係にある。

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登場作品
サルでも描けるまんが教室(漫画)
正式名称
大頭頓吉
別称
意味なし番長

総合スレッド

大頭頓吉(サルでも描けるまんが教室)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

概要

とんちの奥義を極めたとんち番長の父親で、元は白とんちの一員だったが、人間に絶望して黒とんちに走り、人類滅亡を目指すとんち教団を設立してボスになった。とんちを極めて悟りに達し、すべてが可能な「意味なし番長」として生まれ変わる。最後にとんち番長と対決し、自爆攻撃によって敗れ去った。

登場人物・キャラクター

とんち名人の熱血少年。幼いころに悪のとんち教団にさらわれ育てられるが、人々を救う「白とんち」に目覚めて三人の白とんち戦士と共に旅を続け、最後にとんち教団のボスで実の父親の意味なし番長と対決する。頓智の...

関連キーワード

『サルでも描けるまんが教室』の漫画中漫画『とんち番長』に登場する組織。とんちを詐欺などの形で悪用する黒とんちの使い手たちの総本山で、とんち番長の父親によって創設された。目的は世界征服による人類の滅亡。...

登場作品

漫画家志望の相原弘治と彼のマネージャーの竹熊健太郎は漫画で日本を支配する野望を抱き、様々な漫画を分析。その成果を元に、試行錯誤の果てに描き上げた『とんち番長』を大ヒットさせて大金持ちに成り上がる。だが...