太田 貢

太田 貢

普通の女子校生が 【ろこどる】やってみた。(漫画)の登場人物。読みは「おおた みつぐ」。

登場作品
普通の女子校生が 【ろこどる】やってみた。(漫画)
正式名称
太田 貢
ふりがな
おおた みつぐ
関連商品
Amazon 楽天

概要

やや頭髪の生え際が後退している四角いメガネの中年男性。宇佐美奈々子の叔父で、流川市役所のふるさと振興課の係長。役所内の企画会議で、誰もが一案を提出することになっていたため、軽い気持ちで「アイドル町おこし計画」としてロコドルを提案したところ採用され担当者となった。

予算の都合もあって、身元のしっかりした人材として宇佐美奈々子小日向縁を採用。取材やイベントへの遠征の際には、運転手としてハンドルを握る現場担当者である。また、学生時代に音楽活動をしていた経験を活かし、流川ガールズのオリジナル楽曲の作曲も手がけている。イベントの合間の場つなぎくらいの演奏は今でもできる。

課長などから出てくる困った提案を抑えたりするなど、目立たないところで奮闘しているらしい。

登場作品

普通の女子校生が 【ろこどる】やってみた。

自分では取り柄がないと思っていた宇佐美奈々子は、叔父の手伝いに呼ばれて流川市のロコドル(ローカルアイドル)としてデビュー。パートナーで学校の先輩でもある小日向縁とともに、流川ガールズとして活動を続ける... 関連ページ:普通の女子校生が 【ろこどる】やってみた。

SHARE
EC
Amazon
logo