妖鬼妃

妖鬼妃

妖鬼妃伝(漫画)の登場人物。読みは「ようきひ」。

登場作品
妖鬼妃伝(漫画)
正式名称
妖鬼妃
ふりがな
ようきひ
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概要

千年前、狂気を理由に退位させられた天皇の落胤として生まれた魔神・阿黒王の妃。二歳のときに大病を患い全身麻痺になり、動くことも話すことも出来なかったが、念力やテレパシーの能力を駆使し、一門を増やした。人形の中に魂を移すことにより、千年の間生き続けている。盲目の青年・九曜久秀は千年前に魔神の力を身につけた女妖鬼妃の誕生を予言した祈祷師の末裔で先祖代々からの因縁がある。

登場作品

妖鬼妃伝

秋本つばさと親友の山口達子は偶然訪れた地下鉄角宮駅にある帝国堂デパートで開催されていた日本人形展に立ち寄るが、忘れ物を取りに行った山口達子が行方不明になり、その後遺体で発見される。親友の怪死に疑問を抱... 関連ページ:妖鬼妃伝

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