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巨大な青銅の鏡

巨大な青銅の鏡

赤い蛇(漫画)、迷宮の家の廊下を塞ぐように立っている大きな鏡。読みは「きょだいなせいどうのかがみ」。

登場作品
赤い蛇(漫画)
正式名称
巨大な青銅の鏡
ふりがな
きょだいなせいどうのかがみ
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概要

額の中央には「魔封」の字が、両側には一対の明王像が彫り込まれている。祖父によると、この鏡の奥には長い廊下が迷路のように入り組んでいて、数え消えないほどの部屋の中に、多くの魔物が住み着いているという。真っ赤な蛇が出現した際には、自然と割れてしまっていた。

登場作品

赤い蛇

主人公の少年は生まれ育った家のことが嫌いだった。古い日本家屋の屋敷は迷宮の家と呼ばれ、とにかく広く、家の周りを一周しようとしても必ず迷ってしまい大きさを確かめることはできない。家の中では、廊下を大きな... 関連ページ:赤い蛇

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登場作品
赤い蛇
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