津崎 平匡

逃げるは恥だが役に立つ(漫画)の登場人物。読みは「つざき ひらまさ」。

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登場作品
逃げるは恥だが役に立つ(漫画)
正式名称
津崎 平匡
ふりがな
つざき ひらまさ

総合スレッド

津崎 平匡(逃げるは恥だが役に立つ)の総合スレッド
2016.01.25 12:43

概要

眼鏡をかけた一見クールな男性。36歳。森山みくりの父森山栃男の元部下で、京都大学卒業のシステムエンジニア。元上司の森山栃男に、求職中の娘森山みくりを強引に押し付けられ、家事代行を頼む。仕事を真面目にこなし、距離も適当に保ち、また高熱の時には看病してくれた森山みくりを信頼するようになる。

その後彼女から「契約結婚」の申し出を受け、協議の末に住み込みの家政婦として「雇用」する。彼女が住民票を移して事実婚の形を取り、表向きには結婚したことにする。このため風見亮太達会社の同僚や、森山みくりの伯母、土屋百合など、知人達の目をごまかすために苦労を重ねる。一度も女性と付き合ったことが無くガチガチの草食系で「プロ独身」を自認している。

森山みくりを信頼しつつも、あくまで雇い主として一線を引くように心がけている。しかし彼女が風見亮太の家でも働き始めると複雑な感情が覚えるようになる。

登場人物・キャラクター

森山みくりの父。職が見つからない娘の森山みくりを見かねて、元部下の津崎平匡に家事代行としてねじ込んだ。妻森山桜と共に、古民家をリフォームした家で田舎暮らしを始める。
ボブヘアーの女性。25歳。就職活動で内定が貰えず就職浪人の道を選び大学院へ進学するも、再び全滅。派遣社員になるが、派遣切りに遭う。求職中の娘を見かねた父・森山栃男に紹介され、父の元部下の津崎平匡の家事...
28歳。パーマをかけた背の高いイケメン男性。津崎平匡の同僚。豊富な話題とそつのない振る舞いで、女性にもてるが反感を買う事も多かったという。一般的な結婚にメリットを感じられず、既婚者となった津崎平匡や妻...

登場作品

あらすじ大学院で心理学を勉強し、人事部や企画商品開発の仕事での就職を目指したがあえなく全滅し、派遣社員になった25歳の森山みくり。臨床心理士の資格も持っているが心理カウンセラーやスクールカウンセラーの...