火上 祥峰

かんなぎ(漫画)の登場人物。読みは「ひのうえ しょうほう」。別称、祥峰。

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登場作品
かんなぎ(漫画)
正式名称
火上 祥峰
ふりがな
ひのうえ しょうほう
別称
祥峰

総合スレッド

火上 祥峰(かんなぎ)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

ナギがらみの大きな事件の後に、やって来た御厨仁と同じ年くらいの人物。修験者として、辛く苦しい修行を行ってきた。人には見えないものが見えたため、親から疎ましがられ、修験道の寺に預けられた。その寺の古文書「大東記(おずまき)」を読んで、その寺の始祖と言われる大東に興味を持ち、彼の足跡をたどって神薙町へやって来た。

修験道の教えに則り、にアドバイスを行なって精神の成長を促し、大東ナギの過去の因縁を知ろうとする。験力で味方につけた枯木の精霊を2体連れている。

登場人物・キャラクター

霊感のある私立高校1年生の小柄な少年。母が早逝し、父が海外へ仕事に出かけてしまったために一人暮らしをしている。ひどい味覚音痴。隣に住む幼なじみの青葉つぐみが食事の世話をしてくれる。中学の時に知り合った...

登場作品

御厨仁は、霊感のある高校1年生の小柄な少年。母が早逝し父が海外へ仕事に出かけてしまったため一人暮らしをしている。ある日、仁が切り倒された神木で彫った女神像の中から突然美しい少女ナギが現れ、自分はこの土...