玻璃壇

玻璃壇

灼眼のシャナ(漫画)、紅世の王の1人、「祭礼の蛇」が作った宝具。読みは「はりだん」。

登場作品
灼眼のシャナ(漫画)
正式名称
玻璃壇
ふりがな
はりだん
関連商品
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概要

自分が作った都、「大縛鎖」を見張るために作られた。大きな箱庭状のものであり、その街に暮らす人々、トーチの位置を把握できる。

登場作品

灼眼のシャナ

平凡な高校生活を送っていた坂井悠二は、ある日、炎髪灼眼の少女、アラストールのフレイムヘイズ、シャナと出会い、自分が既に人間ではなくなっていたことを知る。悠二は、異世界の「徒」と呼ばれる存在に、自分の「... 関連ページ:灼眼のシャナ

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