石田 三成

のぼうの城(漫画)の登場人物。読みは「いしだ みつなり」。

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登場作品
のぼうの城(漫画)
正式名称
石田 三成
ふりがな
いしだ みつなり

総合スレッド

石田 三成(のぼうの城)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

豊臣秀吉の側近であり、官吏として非常に有能な男。しかし、普段の態度が横柄な故に武将達からは「武才が無い癖に」と陰口を叩かれている。それを案じた秀吉から、北条征伐の際に二万の兵を預けられて館林城、並びに忍城の攻略を任されることになる。戦に対して憧れを抱いており、特に天正十年に秀吉が行った備中高松城の水攻めのような戦をしたいと思っている。

登場人物・キャラクター

時の関白であり、天下を統一すべく最後の抵抗勢力北条家の討伐を諸大名に命じる。攻城の天才で、水攻めや一夜城など様々な策を繰り広げる。側近の石田三成を重用しており、彼に武功を立てさせるために二万の兵を預け...

関連キーワード

成田氏長が城主を務める、関東地方・武州に位置する城。湖の中に有り、浮き城とも呼ばれることがある。

登場作品

天正一八年某日、織田信長の天下統一事業を引き継いだ豊臣秀吉は、最後の抵抗勢力北条氏を下すため小田原討伐を発令。秀吉は側近の石田三成にも武功を挙げさせようとし、合力を合わせ二万もの兵を彼に授けて館林城、...