神林 剛三

神林 剛三

月光条例(漫画)の登場人物。読みは「かんばやし ごうぞう」。神林佳代とは親族関係にある。

登場作品
月光条例(漫画)
正式名称
神林 剛三
ふりがな
かんばやし ごうぞう
関連商品
Amazon 楽天

概要

退職した警官。18歳のときに野島若夫、田崎森四郎と一緒に出来心で放火。だが、火の中に本を取りに戻った佳代ちゃんという女の子を救出した。その後罪滅ぼしに刑事になる。

関連人物・キャラクター

神林佳代

50年前に赤ずきんのお話が大好きだった少女。赤ずきんにとっての「おひさま」。神林剛三ら3人が起こした火事の際に、本を取りに戻って死んでいたかに思われていたが、救出に入った神林によって助けられていた。現... 関連ページ:神林佳代

登場作品

月光条例

何十年かに一度、青い月光が降り注ぐと、「おとぎばなしの世界」がおかしくなる。そうなると長老会がつくった唯一の法律、月光条例に基づき、執行者はねじれたおとぎばなしの世界を正さねばならない。読み手の世界(... 関連ページ:月光条例

SHARE
EC
Amazon
logo