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窪田

窪田

登場作品
雪の峠(漫画)
正式名称
窪田
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概要

大名佐竹家に仕える近習頭・渋江内膳が、新城の築城地として選んだ場所。窪田の丘から1里半の距離を置いて、港町の土崎湊がある。行き来しやすいが、お互いに干渉し過ぎない距離にあるふたつの町について、太平の世を見据えた内膳窪田を城下町、土崎湊を交易の町と機能を分けることで、それぞれの持ち味を活かしつつ繁栄させようと考えた。

また、窪田は東に広い沼地、北から西にかけて仁別川、南は太平川に囲まれた天然の要害となっており、有事の際には侵略者を迎え撃てるようになっている。

登場作品

雪の峠

戦国時代末期の出羽国で、新たな城の築城計画が持ち上がる。築城場所を決める際の議論で、佐竹家の近習頭である渋江内膳が提示した案に対して、古株の家臣たちが反発。軍略に秀でた梶原美濃守を立てて、どちらの案が... 関連ページ:雪の峠

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