竹之進の母

ギャラクシー銀座(漫画)の登場人物。読みは「たけのしんのはは」。別称、マミー。

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登場作品
ギャラクシー銀座(漫画)
正式名称
竹之進の母
ふりがな
たけのしんのはは
別称
マミー
別称
北古賀さん

総合スレッド

竹之進の母(ギャラクシー銀座)の総合スレッド
2016.10.03 20:48

概要

大きなピンクのリボンをつけた高齢の陽気な女性。息子の竹之進からは「マミー」と呼ばれており、フルネームは不詳。竹之進を溺愛し、彼のイタズラ電話にも理解を示すばかりか、多数の電話機や覚醒剤を仕入れてくるなど協力も辞さない。特に覚醒剤については強く推奨しており、達郎から新型覚醒剤との触れ込みで渡された金属棒を強引に竹之進の体内へ押し込んだ。

主婦たちの合唱サークルに参加しており、歌の最中、発作的にオゼちゃんを吐き出しては強引に誤魔化そうとしている。竹之進の女性関係にだけは厳しく、コニーと会ってきた竹之進に態度を豹変させ、以後異常な言動がより極端になる。

登場作品

人気歌手の父と過保護な母により、豪邸で悠々自適な生活を送る青年・竹之進は、毎夜ロックミュージシャンに扮して音楽活動と称しながら、イタズラ電話で鬱屈した感情を発散させていた。ある日、母親が入手してきた新...