茎道 修一郎

茎道 修一郎

ギルティクラウン(漫画)の登場人物。読みは「けいどう しゅういちろう」。

登場作品
ギルティクラウン(漫画)
正式名称
茎道 修一郎
ふりがな
けいどう しゅういちろう
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概要

GHQの特殊ウィルス災害対策局アンチボディズ局長。だが、GHQに対して忠誠であることよりもダァトなるものに唆され、新人類の進化とその始祖になるために、一番最初のアポカリプス感染者であるマナとの婚姻を結ぶのを目的として密かに動いていた。白髪混じりのオールバックに、口ひげを生やした容姿は紳士然としているが、その目的は狂気の沙汰といっていい。

自分が新人類の始祖となれるのであれば、全人類が滅んでもいい、と思いっているからだ。だが、結局ダァトに利用されていたことを知らないまま終わる。

登場作品

ギルティクラウン

近未来の日本、実質GHQが主導権を握る世界で一人の高校生桜満集がレジスタンスとなって戦い、成長して行く姿を描く。同名アニメの漫画化作品。「友達を武器に戦う。それは僕が戴きし、罪の王冠」というキャッチフ... 関連ページ:ギルティクラウン

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