遠月十傑評議会

食戟のソーマ(漫画)に登場する組織。読みは「とおつきじゅっけつひょうぎかい」。

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登場作品
食戟のソーマ(漫画)
正式名称
遠月十傑評議会
ふりがな
とおつきじゅっけつひょうぎかい

総合スレッド

遠月十傑評議会(食戟のソーマ)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

遠月学園の学内評価が上位10名の生徒たちによる委員会で、いわゆる生徒会に近いが、組織図的には総帥の直下にあり講師陣ですら十傑の総意には従わざるを得ない。十傑個々人にも強い権限が与えられ、料理の研究のためであれば莫大な資産を独断で動かすことも可能とされる。

登場人物・キャラクター

遠月学園の総帥にして、薙切えりなと薙切アリスの祖父。「日本の料理界を牛耳る首領」「食の魔王」などと呼ばれる威厳に満ちた老人で、遠月学園生の大部分を「1%の玉を磨くための捨て石」と言い放つ。料理の評価は...

関連キーワード

『食戟のソーマ』の主な舞台となる学校。優れた料理人を育成することを目的とした中高一貫校であり、殆どは中等部からの内部進学者が占め、幸平創真のような高等部からの編入はまれ。一流レストランや高級料亭の子息...

登場作品

定食屋「食事処ゆきひら」の跡取り息子・幸平創真は、父の幸平城一郎から遠月茶寮料理學園に入学するよう言い渡された。遠月学園は優れた料理人を作り上げるための超エリート校で、入学した創真は場違いな存在として...