A級未決事件捜査特別室

リモート(漫画)で氷室光三郎と彩木くるみが所属する組織。読みは「えーきゅうみけつじけんとくべつそうさしつ」。

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登場作品
リモート(漫画)
正式名称
A級未決事件捜査特別室
ふりがな
えーきゅうみけつじけんとくべつそうさしつ

総合スレッド

A級未決事件捜査特別室(リモート)の総合スレッド
2016.01.25 12:35

概要

警視庁捜査一課の管轄で、室長は氷室。捜査一課では手に負えないような事件が発生したとき、課長の大石邦夫が直接氷室に連絡し、ここに回される。場所は氷室の自宅にあり、大きな古い洋館の地下室。ただ、この部屋は氷室だけでいっぱいになるので、くるみの席は元の渋谷南署交通課にある。

氷室は1年ほど前からこの部屋を出たことがなく、食事や睡眠、シャワーまでここで行う。A別館とは、氷室の才能を生かすため、課長の大石が立ち上げたもの。本来なら服役中であるボブ加藤が、氷室の捜査を手伝うことにも、我慢して目をつぶっている。

登場作品

渋谷南署の交通課に勤務する彩木くるみは、ある日「A級未決事件捜査特別室」、別名「A別館」への転属がいい渡される。そこは、1ヶ月に1人辞めていくといわれる部署で、室長は氷室光三郎警視。彼はある事件がきっ...