格好良くスーツを着こなしている男キャラ10選160 Pt.

他に似合う服なんてないのでは!?と思うほど格好良くスーツを着こなしている男キャラを10人紹介。

作成日時:2018-07-11 19:00 執筆者:マンガペディア公式

格好良くスーツを着こなしている男キャラ10選

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概要

スーツを格好良く着こなすと男性の魅力は何割も増す。これは世の女性の大多数が頷く事実であろう。実際、男性のスーツ姿が好きな女性は多くいる。これは2次元にも当てはまり、ピシッとスーツを着こなしているキャラの魅力は計り知れない。そんな格好良くスーツを着こなしている男キャラを10人紹介する。

『ONE PIECE』「サンジ」

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『週刊少年ジャンプ』にて連載されている大人気海賊マンガ。長年に渡り幅広い層のファンから愛されており、今尚アニメ、映画、舞台など、多くの展開がされている。海賊王を目指す「モンキー・D・ルフィ」が「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を探して冒険していく。ぐるぐる眉毛、金髪、煙草、蹴り技といえば「麦わらの一味」のコック、「サンジ」である。一味の4人目の仲間であり、かつて「サンジ」がいた海上レストラン「バラティエ」に一味が立ち寄ったことがきっかけで仲間入りすることになった。「バラティエ」では副料理長を務め、料理長の「ゼフ」の元で料理も蹴り技も、女に対する騎士道も全て叩き込まれた経歴を持つ。夢は「オールブルー」という、4つの海の全ての食材が存在するといわれている幻の海を探すことである。普段は温厚で人当たりも良く、心優しき紳士。しかしマナーや礼儀に対しては口うるさく、そういったマナー知らずの相手には容赦ない。また、「ロロノア・ゾロ」とだけは折り合いが悪く、常にいがみ合い、競い合っている。ただし戦闘時には息の合ったコンビネーションを見せるなど、戦闘においては信頼しているようだ。そんな「サンジ」の困った性格は女に弱すぎるというところ。どれだけ追い詰められようと「女は蹴らない」、泣いている女がいれば必ず手を差し出すといった優しさが、ときには裏目になってしまうのである。一味の中ではキレ者の部類に入るが、女が絡むとそういった長所も意味をなさない。少し残念な性質だが、それを凌駕する紳士な姿勢と、仲間に対するひたむきな思い、そして何より料理人としての誇りが魅力のキャラである。

『ルパン三世』「次元大介」

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「怪盗ルパン」の孫、「ルパン三世」を主人公としたアクション作品。「モンキー・パンチ」原作のマンガは2017年に連載50周年を迎え、1971年に放送開始したテレビアニメを始め、各メディアなどで長年に渡り愛されている国民的作品である。2018年まででテレビアニメシリーズは5作放送されており、その他OVAや映画作品も多数制作されている。主人公の「ルパン三世」が仲間とともに巧妙な手を使い、お宝からときには人の心まで盗んでいく様子が描かれることが主なストーリー。その中で登場するのが「次元大介」。「ルパン三世」と数々の仕事をしてきた相棒的存在で、狙撃の名手。常に行動を共にするわけではなく、状況や事情を考えた上で別行動をすることも多々ある。見た目は黒のスーツを着てソフト帽を深く被っているシックな恰好。そして顎髭、常に吸っている煙草が特徴。基本的にクールで冷静な判断をするが実はロマンチストでもある。そんな彼の異名は「早撃ち0.3秒のプロフェッショナル」。愛銃の「S&W M19コンバットマグナム」は目を瞑っていても組み立てられるほどに使い込んでいる。作中では神業的な狙撃の腕を見せ、その格好良さを前面に晒している。また、銃の技術のみならず、銃弾で負傷した人の傷口から弾丸を摘出することもできるのだ。数々の修羅場を潜り抜けてきたため、そこらのチンピラなどは銃を使わず組み伏すこともできる、頼もしい存在である「次元大介」。「ルパン三世」の隣に立つ者といえば、やはり彼だろう。

『3月のライオン』「三角龍雪」

「羽海野チカ」による将棋をテーマにした作品。「桐山零」、17歳、職業プロ棋士。史上5人目となる中学生でプロ入りした若手棋士である。幼い頃に両親を失った「桐山零」は父の友人でプロ棋士の「幸田柾近」に内弟子として引き取られた。そこで将棋の能力を磨き上げ、中学生にしてプロにまで上り詰めた。しかし代償として失ったものは大きかった。高校生になった「桐山零」は、「三月町」に住む「川本家」、棋士の仲間、そして学校の友人など、多くの人と交流して失ったものを次第に取り戻していく。そう、この物語は、何かを失った人たちが少しずつ何かを取り戻していくお話なのである。「三角龍雪」は「桐山零」と同じくプロ棋士。B級2組の六段。通称「スミス」。広く、軽くを信条とした軽快な棋風の持ち主で、本人も飄々としたキャラである。後輩である「桐山零」に何かと接触し、それなりに可愛がっているが、彼の打つ将棋には棋士として一目置いている。物事には非常に聡く、周りの調整役としても大きな役割を果たしている「三角龍雪」。軽いノリを見せたかと思うと、急に物事の真意を見透かしたような行動を見せ、それに助けられている者は大勢いる。金髪おかっぱに眼鏡をかけて顎鬚を生やし、いつも柄もののシャツと合わせたスーツを着ていることが特徴。「松本一砂」とは大きい者同士気が合うらしく、良く行動を共にしている。普段の軽さに隠された冷静な一面が格好良い棋士。

『黒執事』「セバスチャン・ミカエリス」

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19世紀末のイギリスを舞台に繰り広げられる作品。名門貴族「ファントムハイヴ伯爵家」の領主「シエル・ファントムハイヴ」と執事の「セバスチャン・ミカエリス」がイギリス女王の番犬として、裏社会で起きている事件を解決していく。そして徐々に暴かれていく「シエル・ファントムハイヴ」の過去や、悪魔「セバスチャン・ミカエリス」の執事になる前までのことなどが描かれている。「セバスチャン・ミカエリス」は上述の通り、「ファントムハイヴ家」に遣える執事であり悪魔。容姿、知識、気品、立ち居振る舞い、武術など何をやらせても完璧にこなす超人並みの執事である。物越しは柔らかく、誰に対しても執事としての振る舞いを忘れない。とは言っても執事になりたての頃は何も分からず、また、人間としての能力の範囲内で行えることの加減を知らなかったため四苦八苦したそう。今では誰もが認める執事であるが、それなりの努力と練習の賜物によるものなのだ。また、毒舌がでることもしばしばで、主人に対しても笑顔で棘のある言葉を浴びせる。「シエル・ファントムハイヴ」とはいくつかの約束の元、主従関係の契約を結んでおり、何があろうと主人を守る。いかなる手を使っても悪魔である「セバスチャン・ミカエリス」は死なない。彼を殺せるとしたら死神の持つ「死神の鎌」だけとされている。「ファントムハイヴ家の執事たる者、この程度のことが出来なくてどうします」という口癖を放ち、完璧な執事を演じる悪魔。ちなみに人間のことは食料程度にしか見ておらず、人間の持つ卑しい感情にだけ興味を示しているような悪魔の一面も覗かせるキャラである。

『PSYCHO-PASS サイコパス』「縢秀星」

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オリジナルアニメで2012年に「ノイタミナ」にて第1期、2014年に第2期が放送された。コンセプトは近未来SF、警察もの、群像劇の3つである。人間のあらゆる心理状態や性格の計測を可能にし、全て数値化、及び管理された世界が舞台。計測する種類の中で犯罪にまつわる危険な傾向を「犯罪係数」とし、「公安局」は「犯罪係数」の高い者を「ドミネーター」という特殊拳銃で裁くのであった。「常守朱」を始めとした「公安局」のメンバーは「監視官」として治安維持活動を行っていくが、そうして見えてきた「シビュラシステム」が作られた意味とは。「縢秀星」は「公安局刑事課一係」の「執行官」の1人。オレンジ色の明るいはねた髪にピンを指し、他の者と違いスーツを大幅に着崩している外見が特徴。誰に対しても軽口を叩き、「公安局」のムードメーカー的なポジションに収まっている。オフィスのデスクにはいくつものフィギュアが並んでおり、少し子どもらしい印象を与えるキャラ。しかしその生い立ちは、5歳にして治療更生の見込みのない「潜在犯」に認定されたという狂気的なものである。本人は「執行官」になる気はなかったようだが、とある出来事から「執行官」となり、現在では自分の居場所として楽しく仕事をしている様子。義理人情に篤く、なんだかんだ周囲から可愛がられているが、最後は「シビュラシステム」の正体を目撃してしまい殉職。この事実は新米の「常守朱」に大きな影響と変化を与える結果となった。重苦しい現場の中で、元気を周囲に分けるように振る舞っていた、元気な少年である。

『デュラララ!!』「平和島静雄」

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何か変わったことをしたいと都会に憧れを抱いて上京した「竜ヶ峰帝人」。あるとき、幼馴染の「紀田正臣」と、伝説とされていた「首なしライダー」に遭遇する。それをきっかけに様々な問題に巻き込まれていくことになる。舞台の池袋は日々「カラーギャング」の抗争が勃発しているが、そこで「竜ヶ峰帝人」を待ち受けていた日常とは。本作で間違いなく最強の男として知られている男、それが「平和島静雄」である。細身で長身、スタイリッシュにバーテンダーの服を着こなし、サングラスをかけているハンサム男。池袋では借金の取立てをしている。かつては職を転々として孤立していたが、現在は周囲の理解もあり今の職に落ち着いている。普段は大人しく平和を愛する男だが、非常に短気な性格の持ち主。おまけにキレると人ならざる怪力を発揮。道路標識を引き抜き振り回し、トラックを軽々と投げ、しまいにはナイフは5mmしか刺さらない。幼馴染で医師の「岸谷新羅」曰く、幼少から骨折や怪我を繰り返した結果、ここまで頑丈な身体になったとのこと。情報屋の「折原臨也」とは高校時代の同級生であるが、自他共に認める犬猿の仲。目が合えば一食即発、すぐに喧嘩に発展する。その度にそこら辺の自販機やら何やらを投げたりして殺そうとしているのである。しかし、「折原臨也」の妹たちや「セルティ・ストゥルルソン」とは普通に接したり、優しさを見せていたりもする。面倒見も良く、比較的常識的な心の持ち主であり、黙っていれば文句なしの男である。

『Fate/Zero』「衛宮切嗣」

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「TYPE-MOON」が発売したコンピューターゲームを原作とした作品『Fate/stay night』のスピンオフ。本編の10年前、「第四次聖杯戦争」を1世代前の人物たちを中心として描く作品である。原作者の「奈須きのこ」が作り上げた設定を「虚淵玄」が引き継ぎ、『Fate/stay night』では明らかにされなかった謎も明らかにされる。「冬木市」に数十年に1度出現する、あらゆる願いを叶える「聖杯」を賭けた「聖杯戦争」。過去に3度の「聖杯戦争」が行われてきたが、「聖杯」の力を行使することは誰1人として成し遂げていなかった。主人公の「衛宮切嗣」は「セイバー」を召喚し、「聖杯戦争」へと挑む。己の願いを賭けて、ついには「聖杯」を手にした「衛宮切嗣」であったが、それが「第五次聖杯戦争」へと繋がる大きな確執と災害を引き起こしてしまうのであった。本作の主人公であり、同シリーズに登場する「衛宮士郎」の養父、さらには「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン」の実父である「衛宮切嗣」。くたびれたコートと煙草が特徴の魔術師である。多数を救うために少数を切り捨てることを信条とした冷徹な男。しかし本来は家族や愛を大事に思い、「聖杯戦争」に賭けた望みは「戦いの根絶」であった。己の信条を実行するたびに心を痛めており、それ故に望みのためならば手段を選ばない「セイバー」とは折り合いが悪い。出家は魔術師の家系の5代目継承者。しかしこの家柄とこれまでの経歴を「アインツベルン」に買われて「第四次聖杯戦争」へと参加することになったのである。能力が強大すぎる故に「魔術師殺し」の異名がつけられ、様々なことに苦悩していたが、最後は少し救われる形で命を落とした。『Fate』シリーズに欠かせない人物である。

『正解するカド KADO: The Right Answer』「真道幸路朗」

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「東映アニメーション」初となるフルCGキャラクター表現に挑んだ作品。東京、羽田空港に突如として出現した巨大な立方体。その一辺は2キロメートルにも及び、謎に包まれていた。それは「カド」と呼ばれ、「カド」の出現時に居合わせた飛行機は乗客諸共「カド」に飲み込まれてしまった。政府は乗客乗員の救出及び安否確認、「カド」についての解析を急いだが、「カド」の上層部に2人の人物が姿を現した。1人は交渉官「真道幸路朗」、もう1人は「ヤハクィザシュニナ」と名乗る「異方存在」であった。「ヤハクィザシュニナ」は人類に「異方」のものを提供し、人類たちを衝撃に包んだが、彼にはある1つの目的があった。「真道幸路朗」との交渉を得て明かされた目的、「ヤハクィザシュニナ」の求めた「正解」とは一体何なのか。本作の主人公であり、人類を代表する交渉官として「異方存在」と対峙するのが「真道幸道朗」である。様々な問題を解決してきた凄腕の交渉官で、双方の立場と利益を重んじる交渉を信条とする。外務省が誇る交渉の切り札であるが、自らの意思で人類と「異方存在」の交渉官として立つことにした。「ヤハクィザシュニナ」とは、国際会議の出席のために乗っていた飛行機が「カド」に飲み込まれたことが発端で顔を会わせることに。堅苦しい身なりと職業とは異なり、実は気さくで優しい心の持ち主。相手の気持ちを重視する姿勢はプライベートでも露出されており、人望は篤い。徐々に「ヤハクィザシュニナ」とも距離を縮めていき、彼からも必要とされる存在となった。真面目で優しく、礼儀正しい大人な男性である。

『BACCANO!』「フィーロ・プロシェンツォ」

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「成田良悟」によるライトノベルが原作の作品で、イラストは「エナミカツミ」が担当。単行本は累計100万部を突破し、アニメの他にマンガ、ゲームなどによっても展開されている。物語の舞台となる300年前、洋上に浮かぶ船には不老不死を求めた錬金術師たちが悪魔の召喚を試みた。召喚された悪魔は不老不死になる酒を錬金術師たちに与え、製造法を召喚主に伝授。しかし翌日、1人の錬金術師が仲間を食らい始めた。魔の手から逃れるためにと錬金術師たちは世界中に飛び散ることになる。そして300年後、舞台となる1930年代、禁酒法が制定されているアメリカにて不老不死の酒を巡り、ギャングやマフィアがバカ騒ぎを巻き起こす。「フィーロ・プロシェンツォ」はNYの飲食店に拠点を置くギャング集団「マルティージョ・ファミリー」の最年少幹部。1930年に幹部昇進祝いの席に紛れ込んでいた「不死の酒」を飲んで不死身となった。その後の一連の事件で錬金術師の「セラード・クェーツ」を喰い膨大な知識を手に入れたが、そのあまりの知識や記憶に悩まされる運命となる。また、不死身を原因とする永遠の童顔に本人は少し困っている様子。他人から指摘されると息の根を止める勢いで相手に手を出す。ちなみに不死身になった年齢は18歳。昇格後は違法カジノを任されたため、賭け事には強い。しかし恋愛はかなりの奥手で、「エニス」に好意を寄せるも結婚までに50年も要した。童顔ながらもカーキ色のスーツをビシッと着た、格好良いギャング。

『K』「夜刀神狗朗」

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「GoHands」制作によるオリジナルバトルアニメで、テレビアニメは第2期まで放送、劇場版も公開された作品。異能の力を持った人類が存在する日本を舞台に、7人の王に集いし同志たちの交流やバトルを描いていく。7人の王権者の1人、赤の王「周防尊」と青の王「宗像礼司」は世界の王の座を賭けて戦いを繰り広げていた。その最中、普通の高校生の「伊佐那社」はごく普通の生活をしていたが、突如として赤いオーラを持つ者たちから襲撃を受ける。それを救ったのは黒髪の男、「無色の王」の「クランズマン」である「夜刀神狗朗」であった。そこから「伊佐那社」は王権者争いに巻き込まれ、王たちの運命が大きく変わっていくのである。「黒狗(くろいぬ)」と呼ばれ、多くの組織から目をつけられているのが「夜刀神狗朗」。「伊佐那社」が襲撃された際に彼を救い、その後に行動を共にすることになる人物。先代「無色の王」の「クランズマン」であり、亡き王の遺命として「伊佐那社」との接触を試みてきた。学ラン風のスーツのような恰好をしており、長い黒髪をポニーテールにしている美少年。戦闘能力は高く、青の王率いる「セプター4」のNo,2と互角に戦える実力者である。常に帯刀しており剣術にも秀でているが、基本的に戦闘では用いない。堅物なイメージが強く、実際にクールではあるが、自分の好きなことになると饒舌になり他人が引くほどに熱弁を振るう。また、融通が利かないため割と騙されやすい一面も。裏を返せば真面目過ぎるが故の短所となっているのだ。少し可愛らしい一面もある美少年キャラである。

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