フランツ・フォン・クロイツシュタイン

ルードウィヒ・B(漫画)の登場人物。別称、フランツ。

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登場作品
ルードウィヒ・B(漫画)
正式名称
フランツ・フォン・クロイツシュタイン
ふりがな
ふらんつふぉんくろいつしゅたいん
別称
フランツ

総合スレッド

フランツ・フォン・クロイツシュタイン(ルードウィヒ・B)の総合スレッド
2016.08.10 14:56

概要

オーストリアの貴族。母は出生とともに死亡。その原因を耳元で鳴いたクジャクの「ルードウィヒ」だと考えている父に「ルードウィヒ」と名の付くものを憎むように教えられた。幼い頃、母を侮辱した相手を後ろから刺し、卑怯者として勘当、ボンへと移り住むこととなる。そこで当時6歳だったルードウィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの活躍を新聞で目にし、「ルードウィヒ」の名に憎悪を燃やし襲撃。

その後もルードウィヒを付け狙うようになる。成長して勘当を解かれ、ウィーンに戻った後はハプスブルグ騎士団に加わり、フランスとの戦争に参加する。

登場作品

ウィーンの貴族、クロイツシュタイン家に息子・フランツが誕生、しかし、母は出産の際命を落としてしまう。その原因をクジャクの「ルードウィヒ」と逆恨みした父は、フランツに「ルードウィヒ」という名を恨むように...