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プシュケー

プシュケー

かりん(漫画)の用語。

登場作品
かりん(漫画)
正式名称
プシュケー
ふりがな
ぷしゅけー
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概要

真紅果林に現れたアルマーシュ家に伝わる特殊な存在。プシュケーの泉とも呼ばれる。プシュケーとは「命」のことで、増えた血を命をつなぐ力が衰えた吸血鬼に与えて復活させるのが役目。最終的にはその命を捧げることになる。人間の血を吸わなければ生きていけない吸血鬼が人間に拒絶されたことから生まれた、呪われた存在とのこと。

当然、人間に許容されれば呪いは解ける。その血統はアルマーシュ家に伝わるもので、長老のブラウンリック家が独占してきた。

登場作品

かりん

椎八場市に住む女子高生の真紅果林は、吸血鬼の一族だが、なぜか血が増える増血鬼。吸血鬼の弱点は通用せず、普通に学校に通っていた。ところが、なぜかかりんが転校生の雨水健太に近づくと血が増えてしまう。その原... 関連ページ:かりん

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