ロッキンガム

ロッキンガム

燃える虹(漫画)の登場人物。

登場作品
燃える虹(漫画)
正式名称
ロッキンガム
ふりがな
ろっきんがむ
関連商品
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概要

ジェイムズ・マーリンのライバル。麻薬製造とケシ栽培の証拠となるテオの遺書を奪うため、ラシュリイ男爵とメイドのメリーをそそのかしてマリーン家に押し入り、ジェイムズを殺した。屋敷はメイド夫婦によって放火されたとウソをつき、後にプルー市長となる。プルー市を訪問した伯爵令嬢がドーナ・マーリンだと気づき、彼女を殺そうと画策するが、ドーナを陥れるために開けた水門の罠に自分がはまり、水死する。

登場作品

燃える虹

ドーナ・マーリンは、裕福な家庭で両親に愛され、幸せに暮らしていた。次期ブルー市市長候補を目される父親のジェイムズ・マーリンは、ある日、市長選挙のライバル、ロッキンガムの悪事を告発しようとして、逆に陰謀... 関連ページ:燃える虹

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