冥王ゴルゴナ

ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章(漫画)の登場人物。読みは「めいおうごるごな」。タオ導師とは親族関係にある。

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登場作品
ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章(漫画)
正式名称
冥王ゴルゴナ
ふりがな
めいおうごるごな

総合スレッド

冥王ゴルゴナ(ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章)の総合スレッド
2016.01.25 12:37

概要

魔法使いなど死を超越した影の軍団妖兵団を率いて地下世界アレフガレドの征服を進める、大魔王異魔神に仕える魔王の一人。その正体は12000年前に冥界の主の大蜘蛛と合体し、永遠の命を得たムー帝国の七人の魔導研究者たちであった。ゴルゴナとはその一人、タオ導師こと太陽王ラ・ムーの弟の名前であると共に、七人の総称でもある。

超古代世界で異魔神を誕生させ、世界征服後にその半分をもらう約束だったが、異魔神の暴走によりムー帝国は滅亡。ゴルゴナも精霊ルビスによって封印された。しかし12000年後の世界で目覚め、宇宙に漂っていた異魔神の精神を地上に呼び戻しており、世界を混乱に陥れた元凶とも言える存在。

登場人物・キャラクター

聖なるオーブの結界で守られた仙人の隠れ郷バハラタで、アルスが師事した導師。バハラタが魔物に襲われた後は一時、アルスたちの旅に同行した。その正体は太陽王の称号を持つムー帝国支配者ラ・ムーであり、大魔王異...

登場作品

勇者ロトが大魔王ゾーマを倒してから100年後の世界で大魔王異魔神復活のため、三人の魔王が軍を率いて侵攻を開始。滅ぼされたカーメン王国のアルス王子は三人の聖戦士の子孫と共に試練の旅を続け、勇者として成長...