初瀬野アルファ

ヨコハマ買い出し紀行(漫画)の主人公。読みは「はつせのあるふぁ」。

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登場作品
ヨコハマ買い出し紀行(漫画)
正式名称
初瀬野アルファ
ふりがな
はつせのあるふぁ

総合スレッド

初瀬野アルファ(ヨコハマ買い出し紀行)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

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アンドロイドやロボット、サイボーグなどの機械の体を持つ女性キャラ
マンガペディア公式 2017.01.09 20:00

概要

かつて3体作られたアルファタイプロボットA7量産試作機M2(A7M2型機)の1体。外見、思考、行動は人間の若い女性とほぼ同じだが、年を取らない。周囲の人間もロボットだからと特別扱いせず、地元の暮らしに溶け込んでいる。「物心ついた」頃からオーナーこと初瀬野と西の岬のカフェ兼住宅で暮らしていた。

初瀬野が突然去った後、カフェアルファを営みながらその帰りを待ち続けている。

登場人物・キャラクター

初瀬野アルファが自分のオーナーと呼ぶ人物。劇中には直接登場しない。西の岬に立つ住宅の一角を喫茶店に改造し、アルファと暮らす。物語序盤時点から数年前、アルファに店を預けて姿を消した。鷹津ココネが届けたカ...

関連キーワード

『ヨコハマ買い出し紀行』に登場する喫茶店。昔の米軍住宅風の白ペンキの家を喫茶店に改造した。客はたまにしか来ない。台風で店舗部分が壊れるが、初瀬野アルファは1年の旅の後に少しずつ手作業で修復した。だが海...
『ヨコハマ買い出し紀行』に登場する国。初瀬野アルファ、おじさん、タカヒロ、マッキ、子海石らが暮らしていた。現代の神奈川県周辺。一部の町以外は野原に覆われ、人の多い浜松に比べて閑散としている。かつての相...

登場作品

滅亡に向かう人類が「人の夜」を迎える少し前、後に「夕凪の時代」と呼ばれる束の間の平和な時代。初瀬野アルファはかながわの国の西の岬で、初瀬野が残した喫茶店カフェアルファを1人で営んでいた。アルファは過去...