大堂寺 操

魔探偵ロキ(漫画)の登場人物。読みは「だいどうじ みさお」。別称、まゆらパパ。大堂寺繭良とは親族関係にある。

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登場作品
魔探偵ロキ(漫画)
正式名称
大堂寺 操
ふりがな
だいどうじ みさお
別称
まゆらパパ
別称

総合スレッド

大堂寺 操(魔探偵ロキ)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

大堂寺繭良の父親で新山真澄の友人。神社の神主。霊感があるので、ロキのルーン魔法や式神が見える。ロキを妖しい存在と認識し、警戒している。妻に先立たれていて、一人娘の繭良をとても大切にしている。繭良に関してかなりの心配性。ロキにはまゆらパパと呼ばれている。

登場人物・キャラクター

16歳のロングヘアの美少女。ミステリー好きで、怪しい事件にすぐ首を突っ込むむこうみずな性格をしている。霊感はないので、ロキのルーン魔法や式神は見えない。ロキの近くに居れば怪しい事件に遭遇できるので、助...

登場作品

女子高校生の大堂寺繭良は大のミステリー好き。学校で猟奇殺人事件のウワサを聞いた帰り道、「燕雀探偵社」という看板を掛けた怪しい洋館を発見する。そこは、魔に取り憑かれた人間の起こす事件を解決し、魔を取り除...