寺杣 始

闇の末裔(漫画)の登場人物。読みは「てらずま はじめ」。

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登場作品
闇の末裔(漫画)
正式名称
寺杣 始
ふりがな
てらずま はじめ

総合スレッド

寺杣 始(闇の末裔)の総合スレッド
2016.01.25 12:43

概要

閻魔庁召喚課勤務、第4領域の中国地方担当の死神。パートナーは閂若葉。生前は警察に勤めていて、弓道に秀でている。すごい女嫌いで、女性に触られると体に取り憑いた火眼黒狻猊(かがんこくしゅんげい)に変身してしまう。そしてその暴走を止める役割をパートナーの閂若葉がしている。また天候が崩れると、湿度によって膨張し体の外に出ようとする。

能力があるのに、だらだらとしている都筑麻斗のことが気に入らない。

登場人物・キャラクター

1900年2月24生まれ。26歳で自殺。血液型B型。左利き。閻魔庁召喚課、別名死神課に所属。閻魔庁にトップで入り、18人の死神の中で最も強い呪術力と、最高クラスの式神を12匹も従えている。しかし上を目...

関連キーワード

『闇の末裔』に登場する機関の名前。死後の世界といわれる冥府で、死者の生前の罪業を裁く機関。その中でも閻魔庁は閻魔大王が治める十王庁の筆頭。都筑麻斗が勤めるのは閻魔庁の中の召喚課で、裁判に関する様々なト...

登場作品

冥府にある十王庁では死者の生前の罪業を裁いていた。その中の閻魔庁、召喚課では裁判に関する様々なトラブルを扱う部署。仕事は基本、死者を召喚する事からそこで働くものは「死神」と呼ばれる。都筑麻斗は九州地区...