尾田島 淳子

ガウガウわー太(漫画)の登場人物。読みは「おだじま じゅんこ」。別称、尾田島。

  • 楽天
  • Amazon
登場作品
ガウガウわー太(漫画)
正式名称
尾田島 淳子
ふりがな
おだじま じゅんこ
別称
尾田島
別称
委員長

総合スレッド

尾田島 淳子(ガウガウわー太)の総合スレッド
2016.09.18 13:03

概要

社太助のクラスのクラス委員長を務める、女子高校生。近視で眼鏡をかけており、裸眼では周囲がよく見えない。古風な口調かつ生真面目な性格で、同級生らと打ち解けようとせず、当初は太助にも敬遠されていた。愛犬の小次郎に愛情を注ぎ、社動物病院への通院を経て太助と打ち解ける。

飼い主として強い自信を示す半面、小次郎がかつて高名なショー・ドッグだった事を知って以来、自分が飼い主としてふさわしいかどうかの不安を抱えていた。一時は小次郎を前の飼い主に奪われるが、火災事件を経て改めて譲り受ける。その際に尽力した太助を獣医になるよう応援するようになり、同時に恋愛感情を抱き始める。小次郎のため独学で裁縫と体毛のトリミングを身につけているが、編み物は未熟。

登場作品

社太助は、社動物病院で暮らす高校生。獣医にして狛犬の化身である父・社犬福の血を引く太助は、獣医に興味がなく病院を継ぐ気もなかった。ある日、舟越みさとが社動物病院に持ち込んだ犬・わー太に噛まれたことがき...