憂木 衛

憂国のラスプーチン(漫画)の主人公。読みは「ゆうき まもる」。別称、ラスプーチン。

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登場作品
憂国のラスプーチン(漫画)
正式名称
憂木 衛
ふりがな
ゆうき まもる
別称
ラスプーチン

総合スレッド

憂木 衛(憂国のラスプーチン)の総合スレッド
2016.01.25 12:43

概要

京都の私立大学院で神学を専攻し、日本の専門職外交官に就く。2年間の研修後、モスクワの日本大使館に勤務し情報分析官をしていた。北方領土問題の解決の為、力を尽くすが国策捜査の名のもと、背任容疑で逮捕されてしまう。クリスチャン。モデルは原作者である佐藤優。

登場人物・キャラクター

ロシア共産党第二書記の男性。ソビエト連邦大統領ゴルバチョフが失脚した際、憂木衛が接触して直接ゴルバチョフの生存情報を聞いた。
ロシア通のテルアビブ大学教授で、憂木衛らにより日本に招待される。また、同大学主催の国際学会に日本から人を送る際に外務省関連の国際機関から大金を引きだしたことで憂木衛が背任の罪に問われたため、憂木衛の無...

登場作品

専門職外交官として活躍し、外務省のラスプーチンと呼ばれていた憂木衛が、ある日、東京地検特捜部に逮捕された。それは、身に覚えのない罪だった。ソ連、ロシア政権上層部に最も食い込んだ西側の外交官であり、北方...