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携帯する他人の運命

携帯する他人の運命

HUNTER×HUNTER(漫画)、幻影旅団の団員、フィンクスの念能力。読みは「ぶらっくぼいす」。

登場作品
HUNTER×HUNTER(漫画)
正式名称
携帯する他人の運命
ふりがな
ぶらっくぼいす
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概要

オリジナルの携帯電話で対象者をロボットのように操ることができる。付属のアンテナを対象者の体に刺せば操作でき、アンテナが抜けるか対象者が死ぬかするま解除されない。対象者を操作するには、遠隔操作(リモート)と自動操作(オート)の両方が選択可能。また、このアンテナを自分に刺すことで自動操作モードが発動できる。

自動操作モード発動中は意識がなくなるが、オーラ量が飛躍的に増加する。

登場作品

HUNTER×HUNTER

世界観主人公の少年・ゴン=フリークスが、生まれてから一度も姿を見たことがない父親・ジン=フリークスと会うために、父と同じくプロのハンターとなり、様々な困難に立ち向かいながら仲間とともに父との再会に近づ... 関連ページ:HUNTER×HUNTER

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