早苗の母

早苗の母

ユキの太陽(漫画)の登場人物。読みは「さなえのはは」。ユキ、岩淵早苗とは親族関係にある。

登場作品
ユキの太陽(漫画)
正式名称
早苗の母
ふりがな
さなえのはは
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概要

岩淵建設が倒産し、東京のお屋敷を引き払うことになるが、北海道の別荘行きを強固に嫌がり失踪してしまう。北海道の教会でユキが見かけた木彫りのマリア像の顔に瓜二つ。実はユキの実の母であり、早苗の育ての母。

関連人物・キャラクター

ユキ

おてんばで向こう見ずなところがあるが、とても優しい心を持った女の子。昭和30年1月11日の大雪の日に光の子養護施設の前で行き倒れていたところを保護されユキと名付けられた。嬉しくなると人を殴るクセがある... 関連ページ:ユキ

岩淵早苗

ユキと同じ小学四年生。岩淵家の一人娘で、心臓に疾患を抱える病弱な体質。長引く病気の療養のため、北海道の別荘で過ごすことになる。実母イザベラは早苗を産んですぐに亡くなっており、実の名はサリー。 関連ページ:岩淵早苗

登場作品

ユキの太陽

孤児たちが暮らす光の子養護施設で育ったユキは、おてんばで活発だが、とても心の優しい少女。養護施設に養女を探しに来た岩渕家に引き取られ、岩渕家の娘として生活することになる。岩渕家の娘で病弱な早苗とも仲良... 関連ページ:ユキの太陽

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