栗栖 敏郎

WXIII 機動警察パトレイバー(アニメ映画)の登場人物。読みは「くりす としろう」。

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登場作品
WXIII 機動警察パトレイバー(アニメ映画)
正式名称
栗栖 敏郎
ふりがな
くりす としろう

総合スレッド

栗栖 敏郎(WXIII 機動警察パトレイバー)の総合スレッド
2016.01.25 12:30

概要

東都生物医学研究所の所長。自衛隊と米軍も関与していたコードネーム廃棄物を研究所で密かに進めていたが、廃棄物13号に人のガン細胞が使われていたことは関知していなかった。

登場人物・キャラクター

『WXIII 機動警察パトレイバー』に登場する怪物。ニシワキセルとヒトがん細胞(岬一美のもの)から、岬 冴子の手で人為的に創造された融合体生物。事故防止策として、ニシワキセルにプログラミングされていた...

関連キーワード

『WXIII 機動警察パトレイバー』の極秘プロジェクト。ニシワキセルの軍事利用を目的に、自衛隊、米軍、東都生物医学研究所の共同で進められていた極秘プロジェクトのようだが、詳細は不明。

登場作品

昭和75年、東京湾沿岸部ではレイバーの連続破壊事件が頻発し、乗員の犠牲者も出ていた。事件を追う城南警察署の刑事久住と秦は、やがて人間を捕食する謎の巨大怪物と遭遇。そらに怪物を巡る陰謀を追ううちに、秦が...