森 光蘭

烈火の炎(漫画)の登場人物。読みは「もり こうらん」。紅麗とは親族関係にある。

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登場作品
烈火の炎(漫画)
正式名称
森 光蘭
ふりがな
もり こうらん

総合スレッド

森 光蘭(烈火の炎)の総合スレッド
2016.01.25 12:35

概要

巨大財団、COCOM財団の総帥。紅麗の養父。表向きは慈善事業家として有名だが、非合法の裏武闘殺人の元締めであったり、殺人集団裏麗を組織していたりと裏の顔を持つ。性格は極悪非道なエゴイスト。妻の月乃すら、紅麗を操るための手段としか考えていない。永遠の命を求めており、治癒能力を持つにヒントがあると考えて彼女を狙う。

登場人物・キャラクター

16歳の高校生。マイペースで大人しく、天然ボケが目立つが心根はしっかりとしており、他人を思いやる気持ちが強い優しい少女。他人を癒すことが出来る治癒の力を持ち、その力のせいで森光蘭に狙われることとなった...
麗の首領。花菱烈火の異母兄であり、実父桜花から炎術士の能力を強く受け継いだが、烈火の誕生によって呪いの児と烙印を押されてしまい、母親と共に村八分にあう。そのため烈火のことを強く恨み、5歳の時に烈火の殺...

関連キーワード

『烈火の炎』に登場する集団。森光蘭率いる戦闘部隊。実力は麗以上とされているが、性格などに問題がある隊員が多い。

登場作品

炎を操る能力を持つ少年花菱烈火は、ある日他人の傷を癒す能力を持った少女、佐古下柳と出会う。お互いの秘密を打ち明け合った二人は心を通わせ、烈火は柳のことを姫と慕い、彼女のことを守り抜くことを誓った。しか...