池畑 三四郎

男どアホウ甲子園(漫画)の登場人物。読みは「いけはた さんしろう」。甲子園とはライバル関係。

  • 池畑 三四郎
  • 楽天
  • Amazon
登場作品
男どアホウ甲子園(漫画)
正式名称
池畑 三四郎
ふりがな
いけはた さんしろう

総合スレッド

池畑 三四郎(男どアホウ甲子園)の総合スレッド
2016.01.25 12:41

概要

北城中野球部投手。明和高校野球部投手。東城大武蔵高校野球部投手。早稲田大学野球部投手、捕手。右投右打。中学・高校・大学を通じた藤村甲子園のライバル。甲子園とはチームメイトだった北城中時代からのライバル。

高校以降はライバル校のエースとして甲子園と対戦する。剛球一直線の甲子園とは対象的な、「七色の変化球」と呼ばれる多彩な変化球を操るアンダースローの軟投派投手。複数回の甲子園出場があるものの、甲子園との直接対戦をはじめ、ここぞという勝負でことごとく敗退する。失意のどん底から復活することを決意し、自らの一切のスタイルを捨て去り、「剛球仮面」と名乗って東京の東城大武蔵の剛球投手として現れる。

3年夏の甲子園大会決勝で、甲子園率いる南波高校と対戦し、甲子園大会史上最大の激闘を演じる。

登場人物・キャラクター

南波高校野球部投手、背番号1。東京大学野球部投手、背番号1。阪神タイガース投手、背番号111。左投左打。昭和29年5月5日、甲子園球場の隣の藤村家に長男として誕生。甲子園球場と阪神タイガースをこよなく...

登場作品

高校野球のメッカ、そしてプロ野球セントラルリーグ阪神タイガースの本拠地である大マンモス球場・阪神甲子園球場。その球場の名を持つ藤村甲子園が少年期、高校、大学、プロ野球と成長を重ね、個性豊かなライバル達...