海底ピラミッド

宇宙海賊キャプテンハーロック(漫画)に登場する海底遺跡。読みは「かいていぴらみっど」。

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登場作品
宇宙海賊キャプテンハーロック(漫画)
正式名称
海底ピラミッド
ふりがな
かいていぴらみっど

総合スレッド

海底ピラミッド(宇宙海賊キャプテンハーロック)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

概要

バミューダの魔の三角地帯の海底に何万年も前から存在していた。側面にはマゾーンペナントと同様の文字が刻まれており、彼らが太古より地球に関係していたことが判明した。内部は大脳神経組織の一部に似た構造で、中央には一人のマゾーンが葬られている。

地球に打ち込まれたペナントを誘導した墓地灯台でもある。

関連キーワード

『宇宙海賊キャプテンハーロック』に登場する巨大球体。侵略者マゾーンによって地球目がけて打ち込まれた。直径は約2km。光を全く反射しない物体で、表面に古代マヤの象形文字に酷似した文字が刻まれており、「こ...

登場作品

西暦2977年。地球は、その発達し過ぎた科学文明のために頽廃を極めていた。そんな無気力な地球に、宇宙の彼方より侵略者マゾーンが迫りつつあった。美しい女の姿で暗躍するマゾーンは着々と計画を遂行していく。...