真田 直人

黒子のバスケ(漫画)の登場人物。読みは「さなだ なおと」。

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登場作品
黒子のバスケ(漫画)
正式名称
真田 直人
ふりがな
さなだ なおと

総合スレッド

真田 直人(黒子のバスケ)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

概要

キセキの世代の帝光中時代の一軍コーチで、後に監督を務める。白金監督が病で不在の事が多いため、コーチ時代にも一部の部員に監督と勘違いされていた。退任した白金の意志を受け継ぎキセキの世代を正しく指導しようとするが、理事長の意向との板挟みとなり、結果的にキセキの世代の選手同士の溝を深めてしまう。

登場人物・キャラクター

『黒子のバスケ』に登場する、5人の天才バスケ選手の通称。いずれも同学年で、超強豪である帝光中でも別格の才能を発揮して全国三連覇を達成。しかし、各々の能力が高すぎる故にチームワークは崩壊していた。五人は...

登場作品

世界観現代日本の、黒子テツヤが所属する私立誠凛高校が置かれている東京都が主な舞台となっている。登場する学校等は架空のものだが、全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会(ウィンターカップ)が行われる東京...