穂積 可菜子

天使のツラノカワ(漫画)の登場人物。読みは「ほづみ かなこ」。穂積紫生とは親族関係にある。

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登場作品
天使のツラノカワ(漫画)
正式名称
穂積 可菜子
ふりがな
ほづみ かなこ

総合スレッド

穂積 可菜子(天使のツラノカワ)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

紫生の義理の母で、派手な外見の女性。もとは紫生の母を世話していた住み込みの看護婦で、紫生が中学の頃に2年ほど働いて辞めていた。一至との不倫ののち結婚し、彼との間に5歳の子供がいる。紫生から恨まれているため、彼からは「おばさん」と呼ばれている。夫が篠原美花に出会ってから穏やかになったことにより、彼女も、紫生たちへの当たりが若干和らいでいった。

登場人物・キャラクター

21歳。大学に通っていたが『カルナバルが終ったら』を読んで衝撃を受け、中退をし南米に旅をするための旅費を稼ぐフリーター。篠原美花の親友・恵美の彼氏だったが、他にも付き合っていた女が複数いた。美花の無自...

登場作品

敬虔なクリスチャンだった篠原美花は神を信じて慎ましく生きてきた。しかし恋人の浮気、けが、空き巣などのさんざんな目に遭い、神様はいないこと悟る。そんな美花の前に現れた龍世、紫生、沙羅の3人の男女によって...