赤司征十郎

黒子のバスケ(漫画)の登場人物。読みは「あかしせいじゅうろう」。

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登場作品
黒子のバスケ(漫画)
正式名称
赤司征十郎
ふりがな
あかしせいじゅうろう

総合スレッド

赤司征十郎(黒子のバスケ)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

新着関連ガイド

『黒子のバスケ』 ココが凄い! 超絶テクニック!!
マンガペディア公式 2016.05.23 16:00

概要

洛山高校一年生のバスケ部主将。ポジションはポイントガード。背番号は4。中学時代、キセキの世代と呼ばれた天才プレイヤーをまとめる主将を務めた。相手選手の状態を見抜く「天帝の眼(エンペラー・アイ)」によってあらゆる行動を先読みし、攻防とも絶対的な優位に立つ。頭脳、運動能力とも極めて優秀で、彼にとって「勝利は基礎代謝のようなもの」と評されるほどの勝利至上主義者。

中学時代は穏やかな面も見られたが、後に冷徹な性格に変容する。

登場人物・キャラクター

『黒子のバスケ』に登場する、5人の天才バスケ選手の通称。いずれも同学年で、超強豪である帝光中でも別格の才能を発揮して全国三連覇を達成。しかし、各々の能力が高すぎる故にチームワークは崩壊していた。五人は...

登場作品

世界観現代日本の、黒子テツヤが所属する私立誠凛高校が置かれている東京都が主な舞台となっている。登場する学校等は架空のものだが、全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会(ウィンターカップ)が行われる東京...