はちすか ころく

はちすか ころく

太閤記(漫画)の登場人物。

登場作品
太閤記(漫画)
正式名称
はちすか ころく
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概要

野武士集団の頭領として登場し、矢作橋で野宿をしていたひよしまるを、「同郷だから」と屋敷に連れて行き、面倒を見る。ころくから刀を計略で譲り受ける有名な話も描かれている。その後、ひよしまるが兵法を学びに行ってしまい、いったんころくは物語から退場するが、すのまた城(墨俣城)建造のエピソードでとうきちろうの手助けをする形で再登場する。

その後、ころくはとうきちろうの部下となった。蜂須賀正勝をモデルにしたと思われるキャラクター。

登場作品

太閤記

村のガキ大将だったひよしまる(日吉丸)は、悪さが過ぎて寺に預けられてしまう。が、その地方の権力者に恥をかかせたためにそこにもいられなくなり、放浪の旅に出る。武芸者の家に住みこみで弟子になったり、野武士... 関連ページ:太閤記

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