シェラザード・アル・ラフマン

シェラザード・アル・ラフマン

トリニティ・ブラッド(漫画)の登場人物。別称、シェラザード。

登場作品
トリニティ・ブラッド(漫画)
正式名称
シェラザード・アル・ラフマン
ふりがな
しぇらざーどあるらふまん
別称
シェラザード
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概要

『トリニティ・ブラッド』の登場人物で、もと真人類帝国貴族。ティグリス公スレイマンの姪にあたり、彼が皇帝暗殺を謀ったことで、罪の意識より帝国を出る。自らに仕える士民と共に旅をしていたが、イシュトバーン大司教のダヌンツィオに捕らえられ、士民を人質にされてエステル暗殺に加担する。しかし、エステルと逃亡中に意気投合。

だが最期は、エステルに自分を殺して名実共に聖女となるように言い残し、自ら銃口を引いて死亡。

登場作品

トリニティ・ブラッド

大厄災のあと、突如現れた吸血鬼。人類は、彼らと長い闘争を繰り返して来た。自由都市イシュトヴァーンの教会で育てられたエステルは、この街を支配する吸血鬼のバビロン伯ジェラを倒すための活動を続けていた。そこ... 関連ページ:トリニティ・ブラッド

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