ティグリス公スレイマン

ティグリス公スレイマン

トリニティ・ブラッド(漫画)の登場人物。読みは「てぃぐりすこうすれいまん」。

登場作品
トリニティ・ブラッド(漫画)
正式名称
ティグリス公スレイマン
ふりがな
てぃぐりすこうすれいまん
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概要

『トリニティ・ブラッド』の登場人物で、真人類帝国次席枢密司。副宰相というべき存在で、数十年にわたり国政に携わる。だが人間でも吸血鬼でもない皇帝の存在や短生種との共存に疑問を抱き、彼女の暗殺を計画。結果的に、それを薔薇十字騎士団に利用されることになる。だがこの計画は皇帝側に気づかれており、首席枢密司でイオンの祖母・ミルカらは逆にその計画にあわせてイオンを帝国外に出すなどし、スレイマンらの計画の実行を煽った。

素顔を晒したセスによって自らの敗北を認め、アスタローシェにわざと倒される。

登場作品

トリニティ・ブラッド

大厄災により、文明が滅んだ遠未来。シスターのエステルと派遣執行官アベルが、人間と吸血鬼、さらには秘密結社との抗争の解決を図るべく活動している。原作:吉田直、キャラクター原案:THORES柴本、漫画:九... 関連ページ:トリニティ・ブラッド

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