ブエルのセントラルナーバスユニット

ブエルのセントラルナーバスユニット

紅殻のパンドラ(漫画)の登場人物。別称、ブエル。

登場作品
紅殻のパンドラ(漫画)
正式名称
ブエルのセントラルナーバスユニット
ふりがな
ぶえるのせんとらるなーばすゆにっと
別称
ブエル
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概要

『紅殻のパンドラ』に登場するキャラクター。巨大自立型掘削機のセントラルナーバスユニット(中枢制御ユニット)。5本の山羊の脚と獅子の頭を備えた容姿をしており、暗号化知能を搭載している。推定サイズは20cmほど。スケベなところがあり、巨大自立型掘削機を止めるために、七転福音にパンツを見せるように要求した。クラリオンに保護されてからは、福音の自室の金庫内で寝泊りをしている。

暗いところが苦手。ソロモン72柱の1柱。自称「魔界の哲学者・魔王ブエル」。

登場作品

紅殻のパンドラ

孤児で全身が義体化された少女・ネネ(七転福音)は、自分の面倒を見てくれることになったおば・コロバセ(崑崙八仙拓美)が住む、セナンクル・アイランドへと向かっていた。その旅の船上で、ネネは、自分とよく似た... 関連ページ:紅殻のパンドラ

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