北斗 英二郎

おやすみなさい。(漫画)の登場人物。読みは「ほくと えいじろう」。

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登場作品
おやすみなさい。(漫画)
正式名称
北斗 英二郎
ふりがな
ほくと えいじろう

総合スレッド

北斗 英二郎(おやすみなさい。)の総合スレッド
2016.01.25 12:41

概要

『おやすみなさい。』の登場人物。18歳のときにテレクラマスターを目指して上京。当時「フェラーリ」の異名をとるテレクラの達人となっていた上野鉄郎に弟子入りを志願する。テレクラの才能には乏しかったが、猛特訓の末に未亡人専門のテレクラマスターとなり、テレクラ専門誌「テレクラマガジン」でも取り上げられるなど、テレクラ界の風雲児となった。

増長した北斗は師匠である上野鉄郎に無礼な態度をとるようになるが、弟子に裏切られたのをきっかけに改心し、再び上野鉄郎の教えを乞う。そして必殺技「北斗必殺後家ごろし」を編み出した。

登場人物・キャラクター

『おやすみなさい。』の主人公。株式会社日本ミラーボール(通称NMB)の第一工場削り出し課で働く青年。第38話の時点で24歳。マジメだが冴えないルックスで要領が悪く、女にはモテず童貞暮らしを続けている。...

登場作品

ミラーボール製造工場で働く青年上野鉄郎は、女にモテず童貞のまま過ごしてきた。そんな上野鉄郎が、モテようと努力しては失敗したり、要領の悪さから思わぬトラブルに巻き込まれたり、同じ童貞の仲間でドーテーズを...