八雲立つ(漫画)、生物が放出するエネルギーが集まりやすい場所のこと。読みは「ば」。

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登場作品
八雲立つ(漫画)
正式名称
ふりがな

総合スレッド

場(八雲立つ)の総合スレッド
2016.01.25 12:37

概要

道返神社の禁域の一つ。神降ろしを行う巫覡は生きた布椎闇己たち現代の巫覡は、ネルギーの集合体を気と呼び、その気を寄りつかせて神降ろしと同様の儀式を行う。霊も気の一種だが、負のエネルギーである怨念や怨霊の類は念と呼び、区別している。

負の巫覡は、この念を寄りつかせることが可能。

登場作品

演劇「八雲立つ」の舞台構想を練るための取材に同行した大学生七地健生は、取材先の道返神社で、素戔嗚の怨念昇華を悲願として生きる巫覡布椎闇己と出会う。だが、悲願の達成には、闇己を補助する巫覡と、力の増幅器...