場

八雲立つ(漫画)、生物が放出するエネルギーが集まりやすい場所のこと。

登場作品
八雲立つ(漫画)
正式名称
ふりがな
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概要

道返神社の禁域の一つ。神降ろしを行う巫覡は生きた布椎闇己たち現代の巫覡は、ネルギーの集合体を気と呼び、その気を寄りつかせて神降ろしと同様の儀式を行う。霊も気の一種だが、負のエネルギーである怨念や怨霊の類は念と呼び、区別している。

負の巫覡は、この念を寄りつかせることが可能。

登場作品

八雲立つ

出雲の山地に封印された素戔嗚の怨念を昇華するために奔走する、巫覡と鍛冶師の姿を描く。現代日本を舞台にしたエピソードを軸に、時折、神々が息づく古代編が語られ、最終的には時空を超えた邂逅を得る。SF要素を... 関連ページ:八雲立つ

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八雲立つ
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