少弐 景資

少弐 景資

アンゴルモア~元寇合戦記~(漫画)の登場人物。読みは「しょうに かげすけ」。

登場作品
アンゴルモア~元寇合戦記~(漫画)
正式名称
少弐 景資
ふりがな
しょうに かげすけ
関連商品
Amazon 楽天

概要

実在の歴史上の人物、少弐景資がモデル。右頬に古傷のある切れ長の目の男性。鎮西奉行職を務める御家人。九州の幕府軍を統括する。旅の僧の姿で対馬に流された朽井迅三郎の前に現れる。蒙古軍との戦いのために3000人の援軍を出すことを決め、その軍勢が対馬に着くまでの7日間、対馬を守るよう朽井迅三郎に依頼する。

登場作品

アンゴルモア~元寇合戦記~

文永11年(1274年)秋。後に「世界を滅ぼす大王」(アンゴルモア)の出づる地と呼ばれるモンゴル(蒙古)から侵略の手が近づく対馬。嵐の中を、この対馬に向かう流人船があった。罪人としてこの船に乗っていた... 関連ページ:アンゴルモア~元寇合戦記~

SHARE
EC
Amazon
logo